【スプラ2】「トラップ」の基本性能紹介!強化点まとめ

スプラ2のサブウェポン「トラップ」の基本性能を紹介します。スプラ1から強化されました!

「トラップ」の基本性能

「トラップ」は設置型のサブウェポンで、相手がトラップを踏んだり、(おそらくスプラ2でも)相手の色のインクがかかると爆発します。

味方は設置されているトラップを視認できますが、相手からは視えません。

相手が踏んだり、相手の色のインクがかかってから爆発するまでにはタイムラグがあり、爆発の範囲も控えめなので、トラップの起動を確認してから回避が間に合います。

おそらく、前作のスプラ1において最も不遇なサブですw

スプラ2では、時間経過で爆発しなくなったり、一度に2つ設置できるようになったり、爆発に巻き込んだ相手をマーキングできるようになったりと、一気に強化されました!

トラップの起動を確認してから回避が間に合うのは同じだと思いますが、かなり使い勝手がよくなったと思います!

マーキングできるようになったので、相手の裏取りルートに置いておくだけでも、裏取りの抑制になりそうです。

感想

うーん、使ってみないとわかんないけど、やっぱり地味なサブですよねw

2つ設置できるようになったので、相手が1つめのトラップから逃げた先で、2つめのトラップで倒す!なんてこともできるかもしれません。すごーくうまくいけばだけどw

注目したいのはマーキングの効果ですね!その効果範囲によっては、本当に裏取りの対策になり得ます!まあ、たぶん対策になるほどではないと思います。

うーん、不遇だ。

※この記事の内容は2017年6月24日時点のものです。

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